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【ご案内】産後うつによる虐待予防を考える:シンポジウム

  • 2019年5月21日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月21日




産後うつによる虐待など、子育てを取り巻く悲しいニュースが後を絶ちません。




しかし、子どもたちは日本の未来を作る、社会の宝物です。



子どもたちが安心安全に生活できるために、何が必要なのでしょうか?



子どもを育てる親が、安心して子育てできる環境とは、どういう環境なのでしょうか?



私たちは、



「産後うつによる虐待を予防するための実態調査」



を行い、918名のママ(若干名パパ含む)から、ご回答をいただきました。



今回、このアンケート結果をお伝えし、子育て環境について考えるためのシンポジウムを開催することにしました。



今回のシンポジウムは、無料でどなたでもご参加いただけます。



ぜひ、産後うつによる虐待を予防するために私たちができることを、一緒に考えましょう!!!



シンポジウムでは、桜美林大学 リベラルアーツ学群教授であり、オキシトシンの権威でもあられる山口創先生が基調講演をしてくださいます。



とても貴重な機会ですので、ぜひご参加くださいませ。





産後うつによる虐待の予防を考えるシンポジウム



日時

7月11日(木)10:30−12:00


内容

基調講演 


桜美林大学リベラルアーツ学群教授 山口創先生


「産後のママの心と体を守るために、本人と家族ができること」というテーマでご講演いただきます。



●アンケート結果報告


(一社)乳幼児子育てサポート協会 代表 行本(ゆくもと)充子



918名の全国のママからの回答を頂いたアンケート結果を元に、当事者であるママたちがどんな支援を求めているのかをお話しさせていただきます。



参加費

無料




お申込み

こちらのリンクをクリックし、お申込みをお願いいたします。



一定数に達しましたら、締め切らせていただきます。




注意事項

お子様連れは大歓迎です。


ただ、託児がございませんので、もし泣かれた場合には一旦、退室するなどのご配慮をお願いいたします。















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