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3回目の緊急事態宣言・まん延防止等重点措置下における、当協会 教室開催について

  • 2021年4月27日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月26日




下記の場合は、対面教室(出張・マンツーマン含め)の中止を致します。  




1:緊急事態宣言、まん延防止等重点措置のいずれかが発出され、かつ、子育てひろばや児童館が閉鎖された場合

(教室開催地域、講師の居住地 いずれか一方でも)  


2:講師やその家族に体調不良の方がいた場合  


3:講師やその家族が、新型コロナウィルスの濃厚接触者となった場合

(保健所の指示に従い、自宅待機の期間は対面教室不可、オンラインは可)  


4:講師の子どもの保育園・幼稚園・学校が、感染者が出たために休園・休校になった場合

(休園・休校期間のみ、対面教室不可)  





2020年は、産後うつの増加と長期化が大きな問題になりました。  




また、2020年9月時点で、児相が対応した虐待は過去最多ペースとなっています。  




この流れを少しでも止めなくてはいけない、という思いは大きいですが、関西の感染状況や医療の逼迫状態を鑑み、今回はこのような判断と致しました。   




もちろん、基本的な感染対策は下記の通り継続して行います。  




【教室開催時の感染対策】


1:レッスン前、手洗いまたはアルコールに寄る消毒を励行(参加者、講師ともに)消毒は可能であれば講師が用意、難しければ手洗いを。  



2:レッスン前にドアノブ、床など清拭  



3:教具などは、必ず消毒  



4:開始前、レッスン中、開始後 可能な限り換気(もちろん寒くない程度に)  



5.検温に関して、下記のルールを守ること 


・当日、講師・参加者(親・子ども)全員が検温をする 

・検温は、自宅と会場の2回行う 

・体温計は非接触のものがお勧めだが、ない場合は通常の体温計を消毒しながら使用する。 

・参加者(親・子ども)の検温記録を、必ず作る(フォーマットは自由) 

・37.5℃以上、もしくは平熱より1度以上高い方は、ご参加をお断りする、講師が高温の場合は教室は中止 


検温の実施、基準の体温にに関して、リマインドメールにて必ず参加者さんに伝える  



6:参加者様同士、講師との距離をしっかりと取る  



7:講師は、不織布マスクをする  



8:飲食は当面禁止  



9:ワクチン接種ができるようになったら、アレルギーなど特別な理由がない限り、講師はワクチン接種をする  少しでも不安を抱えている親子さんのお役に立てれば幸いです。






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